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2024年度の第29回新聞労連ジャーナリズム大賞に河北新報の「『企業版ふるさと納税』の寄付金還流疑惑に関する一連の報道」が選ばれました。
これまでに100本以上の関連記事や動画を掲載し、地方の小規模自治体を巣くう「過疎ビジネス」の実態を暴いた報道の舞台裏を担当記者に聞きます。
03:37 企業版ふるさと納税とは
17:23 国見町の救急車リース事業って?
23:07 入札契約の不正疑惑
32:04 追及記事、動画でリーチ戦略
34:04 百条委と第三者委が不正を認定
37:20 公益通報で懲戒処分の問題
38:14 地方のニュース砂漠
※AI分析をもとに作成
【出演】
横山勲(編集部政治班)
藤沢和久(編集部デジタル班)
【関連記事】
福島・国見町、企業版ふるさと納税認定を初の取り消し (https://kahoku.news/articles/20241122khn000079.html)
イチから分かる! 福島・国見町救急車リース事業問題 (https://kahoku.news/articles/20240626khn000022.html)
企業版ふるさと納税制度 抜本的見直しを<ニュース深掘り> (https://kahoku.news/articles/20240715khn000004.html)
動画:【疑惑の救急車】福島・国見町 (https://www.youtube.com/watch?v=Do4Vuxp4k-c&list=PLAj66U32YcqZsujA5lHJXio_08mZbyc7K)
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